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小酒馆诗人 | 2019.12.25(雪花之卷)
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    类别:诗人前沿 作者:琉璃姬 发表日期:2019-12-26 02:18:49
    编者按:以人间的矮茶树与鸟衣裳


    小酒馆诗人 | 2019.12.25(雪花之卷)



    以人间的矮茶树与鸟衣裳

    没有翅膀,却天生要飞行的瓶子

    民间体温,诗的灵与写




    小酒馆诗人

    2019.12.25 第六期


                  


     本期收录诗人

    (容量较大  一个月精神罐头)

    (排名不分前后 按整理稿件时间顺序)


    北京:黑非 老树思源 石蛋蛋

              紫月越

    辽宁:老徐 墨兰清雅

    黑龙江:潘洗尘 草鹤 陆千巧           

    上海:顾偕

    天津:刘十三

    山西:浮城月 张二棍 十月

    山东:政颜 陈立强 湖心亭

              码头水鬼

    湖北:天涯刀客 汪剑平

               雪域探客 茂华 

               黎落  徐潜  晏晴

    湖南:李不嫁 包尘 瑶溪 郭辉

    安徽:雪鹰 

    江苏:大友 解志忠 

               一恩 曾悲

    河南:冯雅颂

    浙江:橄榄树 波涛

    江西:山梅

    广东:白贝壳 

    重庆:余世万

    四川:芳藤 步钊 徐一川

               张驿 江水

    陕西:顾念 韩媛媛

    福建:琉璃月

    甘肃:雲端 王菲菲 诗涵

    西藏:微微南风

    新疆:星言

    贵州:山崖 水中火

    海南:陈敬良

    云南:潘洗尘 琉璃姬




    第六期《小酒馆诗人》主题曲歌词


    雪の华(雪之花)


    演唱:中岛美嘉


    のびた人阴(かげ)を舗道にならべ

    夕暗のなかを君と歩いてる

    手をつないでいつまでもずっと

    そばにいれたなら

    泣けちゃうくらい

    风が冷たくなって

    冬の匂いがした

    そろそろこの街に

    君と近付ける季节がくる

    今年、最初の雪の华を

    ふたり寄り添って

    眺めているこの瞬间(とき)に

    幸せがあふれだす※

    甘えとか弱さじゃない

    ただ、君を爱してる

    心からそう思った

    君がいるとどんなことでも

    乗りきれるような気持ちになってる

    こんな日々がいつまでもきっと

    続いてくことを祈っているよ

    风が窓を揺らした

    夜は揺り起こして

    どんな悲しいことも

    仆が笑颜へと変えてあげる

    舞い落ちてきた雪の华が

    窓の外ずっと

    降りやむことを知らずに

    仆らの街を染める

    谁かのためになにかを

    したいと思えるのが

    爱ということを知った

    もし、君を失ったとしたなら

    星になって君を照らすだろう

    笑颜も涙に濡れてる夜も

    いつもいつでもそばにいるよ

    (※くり返し)

    甘えとか弱さじゃない

    ただ、君とずっと

    このまま一绪にいたい

    素直にそう思える

    この街に降り积もってく

    真っ白な雪の华

    ふたりの胸にそっと想い出を描くよ

    これからも君とずっと…




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